メインコンテンツへスキップ
OneS1ghtコンソールの利用に関してよくある質問をまとめました。 お探しの回答が見つからない場合は、サービスお問い合わせからご連絡ください。
OneS1ghtは招待制の製品で、セルフ会員登録はありません。組織の管理者がユーザー管理から招待すると、招待メールが送信されます。詳しい手順はクイックスタートをご覧ください。
ソーシャルログイン(Google Workspace / Microsoftビジネス = Entra)またはメール + パスワードでログインできます。初回のソーシャルログイン時にパスワードを設定すると、以降は両方の方法を利用できます。
パスワードは8~25文字で、大文字・数字・特殊文字をそれぞれ1文字以上含める必要があります。変更は個人設定から行えます。
役割はオーナー管理者一般ユーザーに分かれます。決済・サブスクリプション・組織の削除はオーナーのみが行えます。メニューは役割によって表示範囲が異なります(全員 / 管理者以上 / オーナー専用)。
実際の建物・図面・ゾーンを利用するには、測位情報連携でGeoSpaceのパートナーキーを登録し、検証する必要があります。キーを接続しない場合はシミュレーションモードで動作します。
分析・施策で使用するLLMは、お客様がご自身のプロバイダーAPIキーを登録するBYOK方式です。LLMモデル管理でClaude(Anthropic)・OpenAI・Google Geminiのキーを登録できます。キーがない場合、応答は「サンプル応答」と表示されます。
いいえ。データソースは接続 + 設定であり、データをコピーするものではありません。ファイルコネクタは登録時に元ファイルを保管し、DB・APIコネクタは照会時点でライブに読み込みます。詳しくはデータソース管理をご覧ください。
プラン変更はサービスお問い合わせから依頼し、実際の変更はOneS1ghtの運営者が行います。現在のサブスクリプション状況はサブスクリプション管理で確認できます。