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manage — オーナー(Owner)または管理者)。モバイルSDKキーとは?
モバイルSDKキー管理は、アプリに組み込んだOneS1ght SDKが使用するAPIキーを発行・失効する画面です。 キーはock_sdk_...形式の単一キーで、一覧ではマスキングされて表示されます。開発/本番などの環境区分はありません。
アプリへの実装方法は、モバイルSDKセクションの連携ガイドを参照してください。
アクセス範囲(スコープ)
キーを発行する際に、アクセス範囲(スコープ)を選択します。測位接続(別名) は測位管理画面で管理します。測位情報連携を参照してください。
キーの発行
1
APIキーを発行
APIキーを発行を押します。
2
アクセス範囲を選択
全アクセスまたは特定の別名でのみ測定を選択します。特定の別名を選ぶ場合は、測定を許可する測位接続(別名)を指定します。
3
1回限りのキーをコピー
キーの全体の値は、発行直後の一度だけ表示されます。今すぐコピーして安全な場所に保管してください。ウィンドウを閉じると全体の値を再確認できません。
4
アプリに設定
コピーしたキーをSDKに設定します。詳しくはモバイルSDK連携ガイドを参照してください。
キーの管理
範囲の編集
発行後も範囲編集でアクセス範囲を変更できます(全体 ↔ 特定の別名、許可する別名の調整)。失効
有効なキーは失効できます。失効したキーは直ちに使用できなくなり、元に戻せません(確認モーダルを経由します)。連携ガイド
モバイルSDK連携ガイド
発行したSDKキーで、アプリに測位を連携する方法を案内します。
関連ドキュメント
測位情報連携
測位接続(別名)と実際の図面を連携します。
エリア管理
図面上でゾーン/ポイントを編集します。